膣縮小術

膣縮小術

出産や年齢によって緩んだ括約筋

出産や年齢によって緩んだ括約筋

出産は産道や膣の拡張が起こり通常より広がっています。
分娩後に収縮しますが、出産前と全く同じ状態になることはありません。
そのため膣壁の圧量や弾力が落ち、男性に心無いことを言われて悩む方も多くいらっしゃいます。

膣縮小術の特徴

膣粘膜の一部を切除

膣縮小術は、膣の入口から奥の方まで、膣の緩みに応じて膣の肛門側の壁の粘膜や組織を引き締めて形成します。
ご出産などで緩まれた膣などを、ご出産前に近い状態に近づけることができます。
手術は膣粘膜の一部を切除し縫合し、傷跡は時間とともにキレイになって分からなくなりますし、入り組んでいる部分なので目立ちません。ご安心ください。

膣縮小術のメリット

  • 相手に対するエチケット
  • 若返り効果

治療時間とアフターケア

治療時間について

所要時間は約30分〜1時間程度です。

通院について

吸収糸を使用するため抜糸は必要ありませんが、検診のため術後約7日目に来院して頂きます。

術後の経過について

腫れが出ますが1~2週間程でおちついてきます。
術後3~5日は厚め(夜用)のナプキンをあてガードルで圧迫していただきます。
シャワーは術後約3日目より可能で、入浴は約1週間後より可能です。

施術費用

施術科目 費用
膣縮小 400,000円

※ホームページ上で掲載されている価格は全て税抜表示となっております。
ご来院時に消費税率にて清算させていただきます。

0120-088-430

受付時間9:30~20:00(土日祝日も診察)

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